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アークバリアとは

美女仕上げ。仕上がった愛車をご覧になったオーナー様は、皆様共通して腰を抜かします(冗談)。そう、一目見たときの輝き。たまりません。キズや劣化のあるボディでも、高級感のあるツヤが再現され、いっそう深みを増したことを実感していただけること請け合い・・・。表面の光沢は、従来のポリマーコート剤などに比べて見違えるほど重量感のある光沢が得られ、しかもその光沢が長期間にわたり持続するのが最大のメリットです。塗装本来の輝きを100%演出できると思います。数あるガラスコーティングの中で、高い評価を受け続けていることが確かな品質の商品であることの証だと思います。生粋のガラスコーティング、それがアークバリア®21なのでございます。おススメです。

独特の切水効果

キレイに水がまとまって流れ落ちる切水効果・水をかけた際、玉になってはじいた水分がボディー表面に残留したままだと、ウォータースポットと呼ばれる水あとが固着しやすくなってしまいます。アークバリア®21加工後の表面は水がまとまって流れ落ちるような、撥水とも親水ともいえないような独特の切水作用によりウォータースポットの発生を抑制する効果があります。

独特の被膜の存在感

指先が吸いつくような感じ・アークバリア®21加工後のボディー表面を触ってみてもスルスル滑るような感じが全くありません。(リンスを使用した場合はスルスルします。)ボディーに触れているのではなく、まるでガラス面に触れているかと錯覚するようなギュッと指に吸いつく独特の被膜の感触があります。これはアークバリア®21 由来の特徴で、目視ではコーティング被膜は見えなくても、触れてみればその存在は明らかに実感していただけると思います。
触れてみれば実感できるなどと自分で記載しておきながら誠に恐縮ですが、キズが付く恐れがありますのでやたらむやみに触れるのは控えてください。

重量感のあるボディの輝きが長続き

お姉さん・『水っぽい光沢ではなく塗装本来の輝きをしっかりと表現。』と、パンフレットのどこかに書いてありましたが、これは本当です。加工後は明らかに光沢度がアップしていると思います。しかも長続きするからうれしい限りです。

・硬化後のコーティング被膜は完全無機質なので酸化劣化を起こしません。だから美しい光沢を長続きさせることができるのです。メーカーテストでは5年以上といっておりますが、持続性は保管やお手入れ状況等によっても異なりますので弊社ではその半分くらいの2~3年程度を目安にお伝えしております。

キズのついたボディも輝きを取り戻します

下地処理・すでにご使用になられているお車の施工工程においては丁寧な下地処理を施し、ボディを鏡面のように仕上げてから「アークバリア®21」を塗り込むため、軽度の劣化やキズならば新車のような輝きによみがえります。
※下地処理は状態に応じて別途料金が必要になります。


これから施工をお考えの方へ

イメージ・良くある質問をQ&A方式でまとめたファイルをご覧いただけます。見るも良し、印刷するも良し、飾るも良し。です。アークバリア®21施工をご検討中の方は参考資料としてご活用ください。
 ⇒アークバリア®21お客様Q&A

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・その他わからないことや疑問などございましたらお気軽にご相談ください。
 

すでに加工済の方へ


完全硬化したアークバリア21の写真アークバリア®21ガラスコーティング加工後は、表面のキズや汚れを効果的に防ぐことができますが、ボディ表面に薄いガラスの塗装を施したようなもので、砂利のついた布や研磨系のワックスなどでこすればキズがついてしまう恐れもあります。このことは美しいボディを長く保つために、ぜひともご承知おきいただきたいと考えています。また、表面の異常などがある場合には速やかに販売店にご相談ください。
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