アークバリア21
保険付きアークバリア販売開始
・保証の内容 保険付帯アークバリア21コーティングを施工したお車が、いたずらなどにより損壊され、その修復のためにコーティングを再施工した場合、3万円(免責5千円)を上限に施工代金が保証されます。
・メリット 初回は保険付きアークバリアコーティングを施工していただきますが、その後は年1回の有料メンテナンスを受けるだけで、実質何年でも保険を継続出来ます。
忘れられない輝き、アークバリア21
アークバリア21ガラスコーティングは、ボディ表面を薄いガラス膜で覆い、塗装がさまざまな外的要因によってダメージを受けるのを軽減させるための塗装保護加工で、新車のような美しいボディを少しでも長く維持させたいというニーズに応える商品です。一般的なカーワックスやポリマーコート剤などに比べて耐久性が高く、性能維持寿命が長いのが最大の特徴です。
仕上がった愛車をご覧になったオーナー様は、皆様共通して腰を抜かします(冗談)。そう、一目見たときの輝き。たまりません。キズや劣化のあるボディでも、高級感のあるツヤが再現され、いっそう深みを増したことを実感していただけます。表面の光沢は、従来のポリマーコート剤などに比べて見違えるほど重量感のある光沢が得られ、しかもその光沢が長期間にわたり持続するのが最大のメリットです。
アークバリア21ガラスコーティングのメリット
他のポリマー系のコーティングよりも耐久性が高く、長期に渡り光沢感のある美しいボディを維持できる。
塗装面に極薄のガラス膜を形成し保護するため、未加工の場合に比べてボディの劣化を遅らせることができる。
がんこな汚れが固着しにくく、付いても簡単に落とせるためお手入れにかける時間を短縮できる。
WAXがけをしなくてもWAXをかけた後のような光沢が長期間持続する。
【アークバリア21ガラスコーティング】
| 商品名 | 持続期間 | 光沢 | 経年変色 | 紫外線カット | 防汚性 | メンテナンス性 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| アークバリア21 | 3~5年 | ◎ | 認められない | × | ◎ | ◎ |
独特の切水効果
・水をかけた際、玉になってはじいた水分がボディー表面に残留したままだと、ウォータースポットと呼ばれる水あとが固着しやすくなってしまいます。アークバリア®21加工後の表面は水がまとまって流れ落ちるような、撥水とも親水ともいえないような独特の切水作用によりウォータースポットの発生を抑制する効果があります。
独特の被膜の存在感
・アークバリア®21加工後のボディー表面を触ってみてもスルスル滑るような感じが全くありません。(リンスを使用した場合はスルスルします。)ボディーに触れているのではなく、まるでガラス面に触れているかと錯覚するようなギュッと指に吸いつく独特の被膜の感触があります。これはアークバリア®21 由来の特徴で、目視ではコーティング被膜は見えなくても、触れてみればその存在は明らかに実感していただけると思います。
※触れてみれば実感できるなどと自分で記載しておきながら誠に恐縮ですが、キズが付く恐れがありますのでやたらむやみに触れるのは控えてください。
重量感のあるボディの輝きが長続き
・『水っぽい光沢ではなく塗装本来の輝きをしっかりと表現。』と、パンフレットのどこかに書いてありましたが、これは本当です。加工後は明らかに光沢度がアップしていると思います。しかも長続きするからうれしい限りです。
・硬化後のコーティング被膜は完全無機質なので酸化劣化を起こしません。だから美しい光沢を長続きさせることができるのです。メーカーテストでは5年以上といっておりますが、持続性は保管やお手入れ状況等によっても異なりますので弊社ではその半分くらいの2~3年程度を目安にお伝えしております。
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